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住み替え応援

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湘栄建設ならスムーズなご自宅の売却と住み替えをバックアップ

ご売却までの流れをご紹介

  • 査定を依頼する
  • 不動産会社を決める
  • 媒介契約を結ぶ
  • 売り出しスタート
  • 契約条件の交渉
  • 売買契約を結ぶ
  • 残金の受け取りと引渡し

step.1 不動産会社に査定を依頼する

予定通りの期間内に売却するには、物件を探している人にとって納得できる金額で売りに出す必要があります。その為には、プロの冷静な判断が欠かせません。
湘栄建設に査定を依頼することから、売却をスタートさせましょう!

周辺の物件と比べて適正な価格でなければ、購入を希望する人は現れません。 その「適正な価格」が、不動産会社が出す査定価格です。湘栄建設では、湘南エリアにおける幅広い取引データをもとにした独自の 査定マニュアルを活用し、市況やエリアの状況を加味しながら査定価格を提示致します。
もちろん査定は無料なので、お気軽にご依頼下さい。

査定を依頼する

売却を急ぐなら、早く売れるように査定価格よりも売却価格を低めにするなど、売主様の事情や売却条件などもなるべく詳しくお話下さい。 結果を聞く際には、査定の根拠など、ご不明な点があればどんどんお尋ね下さい。 高く査定するところではなく、より納得のいく説明をするところに注目しましょう。

湘栄建設なら、
不動産コンサルティング技能士在籍で査定価格にも信頼頂けます。

湘栄建設の売主物件に住み替えのメリット!

merit1
・・・住み替えの物件を同時進行でご提案します。
merit2
・・・売買契約、建物請負契約を結ぶ売却物件と
住み替え物件の資金計画もご提案します。

売却物件の引渡しが住み替え物件の完成より早期の場合は、
当社所有の賃貸物件をご提案致します。

まずは話を聞いてみたいという方はこちら
0120-61-62360120-61-6236

■営業時間:9時から21時(店舗による)    ■定休日:なし

step.2 不動産会社を決める

売出しの価格の決定や、買主との交渉・契約まで、各手続きへのフォロー・貴重なアドバイスをするのが湘栄建設です。売却を有利に進めるベストパートナーとして、きっとお役に立ちます。

湘栄建設は、買主様を探し、諸条件の交渉を経て、契約・引渡しまで万全にフォローします。
売主様へは当社の豊富な知識や経験から、適切なアドバイスを行います。
お互いに納得した上で売却を進めていくことが大切なこと。

営業活動
首都圏不動産流通機構や折込広告・ポスティング・HP・インターネット広告等の
幅広い営業活動を行います。
状況報告
一定の期間をもって売主様に売却の状況をご報告します。
場合によっては、売却金額の調整を行います。
交渉
購入希望者との交渉・条件の調整等を行い、契約の段取りを行います。
契約書の作成
契約に必要な物件の調査・重要事項説明書と契約書の作成をし契約を締結します。
諸手続き
売買代金の受領等、諸手続き。
お引渡し
お引渡しの諸手続き。

信頼できる会社
選びのコツ!

こんな会社に任せよう!!
いい会社の選び方4つのポイント

Point01
人の出入りが多い会社は
物件が人目につきやすい。
人の出入りが多い会社は物件が人目につきやすい。
物件がどれだけ多くの人の目にふれるかが勝負。 無数の人が多く出入りする会社や、人通りの多い場所に会社を構えている会社なら、 たくさんの人の目に触れ、チャンスもアップ!
Point02
自宅地域をエリアとして
いる会社をチェック
自宅地域をエリアとしている会社をチェック
あなたの自宅のある地域で活動している会社なら、 その地域で探している人が存在する確立も高い!
迷わず連絡しよう。
Point04
信頼できる営業マンなら
安心して任せられる。
信頼できる営業マンなら安心して任せられる。
売主と会社が双方納得して活動するのが売却成功の秘訣。 プラス要因だけでなく、マイナス要因もきちんと伝え、的確なアドバイスをしてくれる手腕・不安や悩みを払拭する誠実さが必要!
Point04
清潔感のある会社を
選ぼう!
清潔感のある会社を選ぼう!
少なくとも自分が気持ちよくいられる程度の清潔感を感じる会社を選びたい。 居心地の悪い会社には、他の人も長居しないでしょうから。

湘栄建設なら、
大磯本社・湘南シティ店(平塚Olympic 内)・湘南中央店(藤沢)と、地域に完全密着!
3店舗とも立地条件は抜群で、4つの条件は全てクリア!
早期売却、安心できる売却をお望みならぜひ湘栄建設へおまかせ下さい!

まずは話を聞いてみたいという方はこちら
0120-61-62360120-61-6236

■営業時間:9時から21時(店舗による)    ■定休日:なし

step.3 媒介契約を結ぶ

売り出すにあたり、まずは媒介契約を結びましょう。媒介契約には「一般」・「専任」・「専属専任」媒介の、3タイプがあり、それぞれ特徴があります。 市況によってどれが有利かは異なりますので、相談してよりベストなタイプを選びましょう。仲介手数料の支払いなど、媒介契約のルールを確認することも忘れずに。

専属専任媒介契約専任媒介契約一般媒介契約
特徴1社だけに売却を依頼する複数の会社に依頼できる。媒介を結んだ会社を明示する明示型と、明らかにしない非明示型の2通り。
仲介業者の
業務

①媒介契約後、5日以内に指定流通機構に売却物件を登録する。

②売主様に対し①の登録証明書を提示する。

③売主様に対し、1週間に1度以上の割合で営業活動等の進行状況を報告。

①媒介契約後7日以内に、指定流通機構に売却物件を登録する。

②売主様に対し、①の登録証明書を提示する。

③売主様に対し、2週間に1度以上の割合で営業活動等の進行状況を報告。

売却の為の活動を行うが、義務や拘束はない。
売主様の
義務と権利

①自ら買主を見つけて売却するのは不可。

②媒介契約期間は他社を通じた取引や自己発見により取引をすると、違約金が発生する(仲介手数料相当額)

③売主様の都合で契約解除すると、それまでの経費を支払わなければならない。

自分で買主を見つけることも可能。ただし、媒介契約の期間中なら、仲介業者が購入希望者を探す為にかけた費用を支払わなければならない。

①自分で買主を見つけて、売買契約を結ぶこと(自己発見による取引)も可能。

②明示型の場合は、依頼した会社を報告。

step.4 売り出しスタート

媒介契約を結び、ついに売出し開始。営業活動によって物件に興味をもってくれる人が現れたら、今度はあなたが頑張る番です。 営業マンのアドバイスを受けて部屋を片付け、自信をもって部屋を見てもらいましょう!

Q.見学者に好印象をもってもらうコツは?
湘栄建設の営業マンはスムーズに売却する為に、色々と手助けします。例えば、物件の長所を色々とアピールしたいとは思いますが、 ヘタをすると押し売りと疑われることも。事前に伝えて頂ければ、状況を判断しながらアピール致します。
また、リフォームできれいにした方が見栄えは良いでしょうが、買主が自分好みにできるよう、 あえて手を加えずに価格を抑える場合もあります。何でも営業マンに相談して下さい。
営業マン
水まわり
物件選択の主導権を握る主婦が厳しくチェックしてきます。ピカピカに磨き、排水の状況も事前にチェックを。
居室全般
広く見えるよう、不要なものは始末しましょう。
子供部屋
オモチャ等はBOX に入れて整理。散らばっていないことが大切。
玄関
靴は靴箱に。暗い場合が多いので、玄関の照明は電球を取り替えておいたり、置物などにホコリが無いかチェックして。
照明器具
照明器具の拭き掃除。必要であれば電球の取替え。明るく見せる工夫を。
カーテン・窓ガラス
カーテンは洗濯。窓は拭き掃除して部屋を明るく。網戸のホコリにも注意。
バルコニー
洗濯物は取込む。ほとんどの人がバルコニーに出てチェックするのでサンダル等を余分に用意すると◎。
寝室
プライベート性が高いが公開したいです。「何か欠陥があるのでは?」などと詮索されると損。
キッチン
清潔感が大事。レンジや換気扇等の油汚れは禁物。
LDK
モデルルームさながらの演出は不要です。テーブルクロスなど、ちょっとしたことで好感度UP。
バスルーム
カビ厳禁。
トイレ
吊り戸棚などを整理。扉が無い場合は目隠しのカーテンで。
収納全般
中を見せてゆとりを感じさせるのが理想。不要なものは捨てる等、片付け方次第で広く見せることはできる。

step.5 購入者との希望条件

購入希望者が現れたら、売却の条件を交渉します。
特に必要なのは「価格」「代金の支払い日」「物件の引渡し日」。
事前に「譲れる範囲」を伝えておき、その範囲内なら交渉を進めることになります。

①価格
価格

値下げを要望されるのは必至。ただし買い替えの予算にも影響するので、売主様の状況を熟慮した上で、慎重にアドバイス致します。

②代金の受取り時期
代金の受取り時期

日程次第では、
[1] 自宅についた抵当権を抹消したり、
[2] 買い替え物件の代金を支払う為につなぎ融資が必要になることも。
  [1] は買主負担も可能なので、受取り時期やつなぎ融資の必要性・
  費用負担なども確認しましょう。

③引渡し日
引渡し日

引渡し日までに新居(購入物件)に入居できないと、仮住まいが必要に
なるかもしれません。特に未完成の物件を購入の際は注意。
ただし、湘栄建設なら仮住まい専用住宅があるので、心配ご無用。
仮住まいにかかる経費も最大限に減らすことが可能です。

step.6 売買契約を結ぶ

購入を希望する人との交渉が成立したら、いよいよ売買契約を結ぶことになります。
ここでは、売主側の重要事項説明書や契約書のチェックポイントを整理し、契約への臨み方を押さえておきましょう!

買主が決まったら、照明器具など、入居中に付けた設備について、外すのか残すのか、買主と相談します。 残すなら機能を確認しておきます。契約前に、物件状況を確認した書類を作成しますので、ご協力下さい。
次はいよいよ売買契約の場に同席し、売買契約を結びます。手続きは下記に示した通りです。

売買契約

また、物件に瑕疵(キズ)があると、引渡し後に修理を要求されるケースもあるので注意が必要です。売買の条件などは重要事項説明書に明記されるので、内容を確認しましょう。その他必要な書類についても、新たに用意するものは湘栄建設なら手配も万全なので安心して下さい。

必要な書類を紛失していないか、下表を参考にチェックして下さい。

  • 物件に瑕疵が無いか確認。
    売却条件について最終確認。

  • 重要事項説明書・契約書等を当社が作成。

  • 契約に必要な書類を準備する。

  • 設備・備品の扱いや機能を報告頂きます。わかりやすくまとめておくとラクです。

  • 契 約

●契約や残金決済に必要な書類等

  • 固定資産税、都市計画税の納税通知書
  • 管理費や修繕積立金の滞納がない事を証明する書類(銀行引落の場合は通帳のコピーなど)、管理組合の脱会届
  • 売却物件の登記済権利証または登記識別情報(権利に関する登記済証)、購入時に登記が済んだと証明として交付されたもの。
  • 印鑑登録証明書
  • 実印
  • 運転免許証などの身分証明書
●湘栄建設が用意する書類
  • ・土地建物の評価証明交付の為の委任状
  • ・司法書士への委任状
  • ・固定資産税等の精算書の作成
署名と捺印だけでOK!

湘栄建設なら、上記の委任状等もご用意します。※他社なら自分で用意しなければならないこともあります。

必要書類を紛失した際には、お早めにご相談下さい。特に権利証があるかどうかは早めに確認しましょう。

step.7 残金の受け取りと引渡し

売買契約を結んだ後に残された手続きは、売買代金の受取りと物件の引渡し。買い替えを成功させるには、購入と売却のタイミングを計ることも欠かせません。理想的なタイミングの取り方やテクニックを押さえましょう。

物件代金の受取りと物件の引渡しは、買い替えで購入する物件の代金支払いや入居とのタイミングを計りましょう。双方同時が理想的ですが、多少はいたしかたないでしょう。
代金は、契約時に手付金として価格の5%~ 10%、残りは残金として物件の引渡しと同時に受け取るのが一般的です。

代金の受け取り

残金の受取りは抵当権の抹消が必要ですが「同時決済」という方法をとれば、STEP5 の②の、つなぎ融資を避けることも可能です。 引渡し日についても、新居への入居時期を考慮し、営業マンと相談して下さい。新居をこれから建てる場合には、 通常は仮住まいを探して引越しをして、自宅の引渡しを行ってから建築工事に着手するのがリスクも無く、一般的です。 また、売却には税金や諸費用がかかります。下に紹介しましたので参考になさってみて下さい。

①所得税・住民税 住まいを売却して得た利益は「譲渡所得」と呼ばれ、所得税と住民税がかかってきます。 譲渡所得は、売却価格からその家を購入した時の費用(代金や購入時にかかった諸費用と売却時の諸費用・仲介手数料等)を引いたもので、マイナスなら所得税・住民税とも不要です。ですが、プラスならその家の所有機関などに応じた納税が必要。 ただし、ほとんどの場合が「3,000 万円特別控除」に当てはまり、無税となります。
湘栄建設では、こういった税務についても詳しくアドバイスを行っております。
②仲介手数料 売買が成立したら、仲介業者に仲介手数料を支払います。
金額は「売買価格×3%+6万円」+消費税です。
買主と売買契約を締結した時に半額を、物件の引渡し時(残金決済時)に残りの半額を支払うケースが一般的 ですが、湘栄建設では、売主様の状況に応じて物件の引渡し時(残金決済時)に全額支払という方法もお受けしています。
③その他の諸費用 買主と売買契約を結ぶ際には、契約書に貼る印紙が必要となります。
(例:売買価格が5,000 万円以下の場合は15,000 円の印紙)
また他には、購入時の住宅ローンを完済する為の手数料や、抵当権を抹消する為の登記費用等がかかります。

湘栄建設では、売主様にとって一番良い方法を親身に考え、一生懸命お手伝いさせて頂きます。
ご不明な点などございましたら、お気軽に担当営業またはお近くの湘栄建設までご連絡下さい。
すぐに対応させて頂きます。

まずは話を聞いてみたいという方はこちら
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■営業時間:9時から21時(店舗による)    ■定休日:なし

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